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オフショアの不安を、なくす。

日本語で、日本品質で。バグ発生率や顧客満足度を数で管理し、AIを活用しても品質は仕組みで守ります。

日本語BrSEが対応バグ率 1.0〜1.5/MMISO 9001:2015
Why

なぜ、オフショアでも品質が保てるのか?

オフショア品質・日本語対応とは、日本語で、日本品質で開発を進めるための、体制と仕組みです。品質を「感覚」ではなく「数と仕組み」で担保します。

オフショアの不安の多くは、「品質が見えるか」「言葉が通じるか」から生まれます。私たちは、バグ発生率や顧客満足度を数で管理し、日本語N1相当のBrSE(ブリッジSE:日本語で要件を橋渡しする技術者)が対応することで、その不安を解消します。

95%取引先が日系企業(当社実績)
日本品質で、40社超の日系企業を支援してきました。
Strengths

品質基準「CFPS」

バグ・顧客満足・プロセス・セキュリティ。4つの軸で、品質を数と仕組みで担保します。

C

バグを、数で管理(Control)

バグ発生率 1.0〜1.5 バグ/MM を基準に、静的解析(SonarQube)・コードレビュー・テストで品質を作り込みます。

F

顧客満足を、測る(Feedback)

顧客満足度スコア(CSS)80点以上を基準に、四半期ごとに測定し、改善につなげます。

P

プロセスを、監督する(Process)

ISO 9001に基づく標準プロセスを、QA(成果物の品質保証)とPQA(プロセス品質保証)の2層で監督します。

S

セキュリティを、標準に(Security)

ISO 27001の要件に沿って、セキュアコーディングとアクセス統制を徹底します。

開発の進め方(プロトタイプ確認・検収ゲート・2段階レビュー)は、 ご依頼形態・開発体制 →

Quality

AIで速度、人で品質。

AIを活用しても、品質は「仕組み」で守ります。だから、成果がぶれません。

すべての成果物を、Gitで追跡

仕様書などの成果物をMarkdownで管理し、変更を1件ずつGitに記録。いつ・誰が・何を変えたかを完全に追跡でき、引き継ぎでも文脈が失われません。

AIエージェントで、標準化

開発の各工程を専門のAIエージェントに分割し、手順・記法・出力形式を固定。担当者の経験差に左右されない、一定品質の成果物を実現します。

各工程に、人の確認ゲート

要件確認・設計判断・コードレビュー(PR承認)・最終検証(UAT)の各ゲートを人が通過して、はじめて完成とします。

受託案件において、情報漏洩インシデントは発生していません(当社実績)。

Results

数字で見る品質

バグ発生率(バグ/MM・当社品質基準)1.0〜1.5
顧客満足度(CSS)80点以上
品質マネジメントISO 9001:2015
テスト資格ISTQB認定資格保有者が在籍
情報漏洩インシデントゼロ件
Models

そして、日本語で。

品質を、言葉の壁なく届けます。

N1相当・開発3年+

IT知識を持つ日本語BrSE

日本語N1相当・開発経験3年以上のBrSEが対応。基本設計から日本語で資料を作成し、通訳を介さず認識を合わせます。

報連相

日本の商習慣に精通

経営陣は日本での就業経験があり、日本人顧問も在籍。日本の報連相に沿って進行します。

有資格

JLPT N1・N2 取得者が在籍

チームに有資格者が在籍し、日本語での設計・レビューに対応します。

FAQ

よくある質問

品質は、どう担保されますか。

バグ発生率 1.0〜1.5 バグ/MM を基準に、静的解析(SonarQube)・コードレビュー・テストで品質を作り込みます。さらにQA(成果物)とPQA(プロセス)の2層で監督し、四半期ごとに顧客満足度も測定します。

AIを使って、品質は大丈夫ですか。

AIは速度、品質は仕組みで守ります。成果物はMarkdown+Gitで全変更を追跡し、専門AIエージェントで出力を標準化。各工程で人が確認ゲートを通します。

日本語で、直接やり取りできますか。

できます。IT知識を持つ日本語N1相当のBrSEが窓口となり、設計資料も日本語で作成します。通訳を介さずに認識を合わせられます。

担当者が変わって、品質が落ちませんか。

メンバーの入れ替えを抑える運用(BrSEは2年以上、SEは1年以上を目安)と、Gitでの変更履歴により、引き継ぎでも品質と文脈を維持します。

費用感を教えてください。

体制と範囲に応じた固定費です。案件により変動するため、費用感は個別にご案内します(お見積り無料)。

品質・体制について、お気軽にご相談ください。

オフショアが初めてでも大丈夫です。品質基準や進め方から、ていねいにご説明します。無料でご相談いただけます。

日本語で対応数と仕組みで品質ISO 9001:2015

※「バグ発生率 1.0〜1.5 バグ/MM」「顧客満足度(CSS)80点以上」は当社の品質基準です(MM=人月、CSS=顧客満足度スコア)。

※「情報漏洩インシデント ゼロ件」「取引先が日系企業 95%」「40社超」は累計・当社実績です。

※ ISO 9001:2015 認証取得。ISTQBはソフトウェアテスト技術者の国際資格制度で、当社には認定資格保有者が在籍しています。

※ 成果物のバージョン管理・AIエージェントによる標準化は、当社の社内開発プロセスに基づく標準的な体制です。

※ 契約主体は日本法人(株式会社Miichisoft Japan)です。日本語での対応窓口を用意します。

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