「作るだけ」では、終わらせない。
要件定義から運用まで、AIエージェントと専門チームが一体で動きます。「発注先」ではなく、御社の成長目標を一緒に追うグロースパートナーです。
なぜ、Miichisoftなのか?
選ばれる理由とは、Miichisoftが「発注先」ではなく、御社の成長を共に追う「グロースパートナー」であることです。技術を売る会社ではなく、要件定義から運用改善まで、AIエージェントと専門チームが一体で動きます。
「ただ実装するだけ」の開発は、生成AIの進化により価値が急速に薄れています。私たちは、御社の成長目標を一緒に追い、成果にコミットします。
会社概要・体制は、フッターの「会社概要」よりご確認いただけます。
選ばれる、4つの理由。
日本品質・自社AI・一気通貫・在日体制。他社にはない、4つの掛け算です。
日本人が開発体制に参加し、日本語N1のブリッジSE(BrSE:日本語で要件を橋渡しする技術者)が対応。社内レビューとお客様の最終レビューの2段階で品質を担保します。だから、取引先の95%が日系企業です。
生成・予測・OCRの自社AI基盤を持ち、AIを開発の全工程に組み込む「AIネイティブ開発」で、目安 約30%の工数最適化(当社試算)を実現します。
上流のITコンサルティング・企画・要件定義から、開発、運用改善まで一貫対応。「作って終わり」にせず、200案件+の実績で御社の成長に伴走します。
意思決定と契約は、日本側で完結。代表が日本に在住し、日本の商習慣に精通した体制で、40社超の日系企業を支援してきました。
費用感・契約形態(受託/ラボ型)については、 ご依頼形態・開発体制 →
「普通のオフショア」との違い
同じ「オフショア」でも、品質への向き合い方が違います。
| Miichisoft | 一般的なオフショア開発 | |
|---|---|---|
| 窓口・言語 | 日本語N1のBrSEが対応。通訳を介さず認識を合わせる | 英語や通訳を介し、認識のズレが起きやすい |
| 品質担保 | 日本人が体制に参加+2段階レビュー | 現地任せで、品質にばらつきが出やすい |
| AI活用 | 自社AI基盤+全工程でAIネイティブ開発 | 人海戦術が中心で、工数が膨らみやすい |
| 対応範囲 | ITコンサル・構想から運用まで一気通貫 | 言われた分だけの「作るだけ」になりがち |
| 契約・意思決定 | 在日代表・東京拠点で完結 | 海外本社と直接。時差・商習慣の壁 |
数字で見るMiichisoft
お客様の声
よくある質問
「グロースパートナー」とは、どういう意味ですか?
「発注先」として言われた通りに作るのではなく、御社の成長目標を一緒に追い、成果にコミットする関係を指します。要件定義から運用改善まで一体で動きます。
日本側の窓口はありますか?
はい。東京に拠点(株式会社Miichisoft Japan)を構え、日本の商習慣に沿って進行します。日本語(N1-N2)で対応します。
情報管理は大丈夫ですか?
ISO/IEC 27001:2022 認証を取得しています。受託案件において、情報漏洩インシデントは発生していません(当社実績)。
まずは、御社の課題からお聞かせください。
「発注」ではなく「相談」から。御社の成長目標をお聞かせいただければ、最適な進め方をご提案します。無料でご相談いただけます。
※「約30%の工数最適化」は当社試算です。
※「情報漏洩インシデント ゼロ件」は、受託案件における当社実績です。
※「40社超」「200案件+」「取引先の95%が日系企業」は累計・当社実績です。
※「一般的なオフショア開発」は、業界一般の傾向を示す当社の見解です。
※ エックスラボ様の数値(運用時間 −61%/顧客数 +200%)は、お客様の公表値です。








