• Home
  • ニュース
  • 株式会社Miichisoftの技術コンサルティングサービスでは何か特別でしょうか ?

株式会社Miichisoftの技術コンサルティングサービスでは何か特別でしょうか ?

Miichisoftは単なるアウトソーシング企業ではなく、「技術パートナー」になることを目指し、お客様に アイデアを作って実施することからプロジェクトを維持することまで のサポートを提供します。

そのため、Miichisoftは最初にお客様向けのコンサルティング業務を行う力を注いでいます。お客様が何を求めているのかを理解し、最適で効果的なソリューションを提供できる自信を持っています。

他企業との提携によりコンサルティング能力の向上を目指す

▪️ 2021年:日本企業のデルタウィンコンサルティングと提携

▪️ビジネスコンサルティングを専門としており、顧客により良い解決策の提案が出来るように。

▪️ 2022年:ベトナムの大手企業FPTの教育プログラム(FUNIX)との研修プログラムを締結

▪️ 将来的には、さまざまな分野の企業との協力関係がさらに増えていく見込みです。

▪️ 2025年までに80名の日本チームを結成することにより実施部門がお客様の意向をより正確に汲み取れるようになり、業務上のお客様とのコミュニケーションがより円滑になります。

▪️ ワンストップサービスを遂行する為のコンサルティングチームを日本で構築する

▪️ 既存のノウハウを蓄積する為、ソリューション部門を設立する。これによりミイチソフトはより良いサービスを提供出来るようになり、お客様は金銭、時間の両面でのコストの効率化を図ることができます。

詳しくはこちらからご確認頂けます。

関連記事

ITコンサルタントとSE(システムエンジニア)の違いとは?役割・仕事内容の観点から解説

Post Views: 14 最近、システム開発においてなくてならない役割はITコンサルタントとSE(システムエンジニア)です。近年におけるITコンサルタントとSEはだんだんと重なる領域も増えてきていますが以下の記事においてMiichisoftと一緒にITコンサルティングとSEの違いについて見ていきましょう。 質問①ITコンサルタントとは? ITコンサルティングとは、クライアント企業のIT関連分野全般におけるアドバイス業務、及び、システム導入支援を行うITコンサルティングのことをいいます。 ITコンサルティングの役割は、IT分野に問題を抱えている、あるいは今ある問題の解決をIT技術によって解決を試みるクライアントに対してリサーチを行い、問題の原因分析、解決策の提案、そして実行支援としての、システム導入・改善まで、一貫したサービスの提供を行うことで、問題の解決を行い、利益増を目指すことを究極の目的としています。 質問②SEとは? SEの仕事は、ソフトウェア開発の現場で、開発プロジェクトや開発チームの管理、またプログラムの仕様書(システムの設計書)やソフトウェアの設計書を作成することです。 SEの役割は、ITコンサルティングの段階と違い、クライアントが開発するのを決定してから、クライアントへのヒアリングを通じて要求に最適な仕様のシステム開発をおこなうことです。また、開発の現場においてシステム設計やプログラミングなどの業務を担当します。 質問③ITコンサルティングとSEの違い?役割・仕事内容・求められるスキルなどの観点で解説 ここでは、SEとITコンサルティングの違いについて、役割・仕事内容の観点で解説します。 ①役割の違い SEが担う役割 SEは、すでに決定したシステム要件に基づいて、設計・開発をおこなう役割を担っています。データの持たせ方やヒューマンインターフェースの設計などから始まり、仕様書を作成し、プログラマーへ開発を依頼するといった“モノづくり”に特化しています。 また、最新のIT技術に関する知識を常に習得するなどのスキルを磨く必要があります。 ※SIerは、SE・プログラマーなどが所属する会社や組織の総称であり、システム開発や運用保守などを事業としています。 ITコンサルティングが担う役割 一方、ITコンサルティングは、クライアント会社の経営方針や業務改革の検討から参画し、システム化への提案・業務要件定義までを担っています。 普遍的なビジネスの形態を熟知し、社会情勢を察知し、それらを踏まえた上で、クライアントの課題解決を実現する提案スキルを磨く必要があります。

プロジェクトにおけるITコンサルティング6つのメリット

Post Views: 3 ITイノベーションは多くのコアビジネスであり、顧客へのリーチ、コミュニケーション、および競争力を向上させるます。ただし、すべての企業が優れたITコンサルティングチームを構築できるわけではありません。これは、費用がかかり、時間がかかり、面倒です。その結果、ITプロジェクトの計画と実行を外部から支援してもらうと、ほとんどの場合、より良い結果が得られます。ITプロジェクトコンサルタントを雇うことは、プロジェクトマネージャーや社内のIT部門では問題解決できない場合もあります。その上、誰にもプロジェクトにおけるITコンサルティングの以下の6つのメリットを否定できないと思います。 ITコンサルティング6つのメリット 1. ITコンサルティングでプロジェクトのコスト削減 企業でコンサルタントのチームを構築する際の最大の障壁は、多くの場合、コストです。多くの場合、常設のコンサルティング チームが必要なのは大企業だけです。これらの企業はどちらも、給与、ボーナス、およびその他の多くのメリットの面でコストを失います。A+認定ITプロフェッショナルの給与中央値は81,100ドルで、全職種の給与中央値39,810ドルを大きく上回りました。 一方、外部委託されたコンサルタントは、追加費用なしで一定期間契約することができます。彼らは働いた時間に対してのみ報酬を受け取り、目の前のプロジェクトに完全に集中することができます。そのうえ、ITコンサルティングを活用すると、各企業がITコスト削減を成功させることができます。 2. プロジェクトを最良の方向に導くITコンサルティング 社内のITプロジェクトは、予期せぬ状況やコストのかかるミスにより、当初の計画よりも実行に時間がかかることが多く、数か月または数年かかることもあります。ただし、ITコンサルティング部門の場合、これらのケースは完全に予測可能です。コンサルタントは、プロジェクトの顧客要件に基づいて構築し、それらを構成して、製品開発に対する潜在的な障壁を確認できます。彼らは、他の組織から学んだ教訓をあなたの組織に適用し、効果的に追跡および報告される正確で実行可能な計画を作成できます。 3. 企業の業務効率化を支援するITコンサルティング ITコンサルティングの専門家は、顧客のビジネスを効果的に評価し、その弱点を明らかにし、顧客のインフラストラクチャとワークフローに合ったテクノロジ ソリューションを作成するためのツールと知識を備えています。彼らは、優れたソリューションであっても統合が不十分なソリューションは、利益よりも害を及ぼす可能性があることを理解しており、ITプロセスとビジネス プロセスを合理化して、従業員の生産性を高め、ストレスを軽減するのに役立ちます。 Miichisoftでは、プロジェクトのITコンサルティングチームのほか、デルタウィンと協力協定を結びました。案件ごとだけでなく、事業運営全体の問題点を洗い出す総合経営コンサルティングユニットです。そこからMiichisoftとデルタウィンが連携し、顧客のビジネス課題を解決するための最適なソリューションを考え出します。 4.