DXの成功率9.2%の時代に、
共に成功を目指すパートナー
System Labは、要件定義から運用改善まで一貫してサポート。
100社以上の日本企業と歩んできたMiichisoftが、
貴社のDX・システム開発を成功に導きます。
ITプロジェクト失敗率
失敗原因 #1(15年変わらず)
伴走型開発の成功率
💡 System Labは「伴走型」で成功率を高めます
プロジェクト失敗の3大原因
過去15年以上の調査において、失敗要因はほとんど変わっていません。
これらの課題を解決しない限り、成功は困難です。
要件定義の不足
ビジネス要件とシステム仕様のギャップ。実際のエンドユーザーを巻き込まず、早すぎるプロジェクト開始が原因。
ベンダー丸投げ
要件定義をベンダーに完全委託し、自社の関与が不足。ビジネスの本質を理解しないシステムが出来上がる。
納品後の放置
システムは納品されたら完了という考え方。運用データの分析や継続的改善が行われず、事業成長に貢献できない。
出典: 日経コンピュータ ITプロジェクト調査、IPA DX動向2024
System Labの解決策
失敗の原因を根本から解決するために、
私たちは「伴走型開発パートナー」としてのアプローチを提供します。
要件定義への本気投資
プロジェクト工数の15-20%を要件定義に投資。実際のエンドユーザーを巻き込み、ビジネス理解から始めます。
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徹底理解
共創型パートナーシップ
お客様が主体、私たちは伴走者として、知識移転を重視し、最終的には自走化を目指す関係を構築します。
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自走化支援
運用から成長へ
納品して終わりではなく、運用データを分析し、能動的に改善提案。システムと共に事業を成長させます。
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継続的成長
📊 開発アプローチ別 成功率の比較
出典: Standish Group CHAOS Report
成功を導く4つの体制
DXプロジェクトを成功させるために、
System Labは4つの体制を整えています。
専属チーム制
貴社専属のチームが継続的に担当。毎回ゼロから説明する必要がなく、ビジネス理解が深まります。
日本語PMブリッジ
N1レベルの日本語力を持つPMが、お客様と開発チームの間に立ち、認識齟齬を防止。日本の商習慣も熟知。
アジャイル開発
2週間スプリントで定期的にデモ・フィードバック。認識のズレを早期に発見・修正します。
KPIドリブン運用
ビジネスKPIと連動した指標を設定。運用データを分析し、能動的に改善提案を実施。
なぜMiichisoftが選ばれるのか
10年以上にわたり、100社以上の日本企業と共に歩んできました。
「伴走型パートナー」として、品質・コスト・スピードのバランスを追求し続けています。
AWS Partner
コンサルティングパートナー
ISTQB Gold Partner
テスト品質認定
ISO 27001
情報セキュリティ認証
ISO 9001
品質管理認証
System Labの強み
専属チーム制
貴社のビジネスを深く理解したチームが継続対応。毎回の説明が不要に。
日本品質
日本勤務経験30%以上。日本の品質基準・ビジネス文化を深く理解。
伴走型サポート
納品後も能動的に改善提案。貴社と共にシステムを成長させます。
最適なコスト
品質を維持しながら、国内開発比40%のコスト削減を実現。
開発プロセス
納品して終わりではない、継続的な価値創造を目指します。
要件定義・設計
ビジネス理解から始め、エンドユーザーを巻き込んだ要件定義。
開発・テスト
アジャイル開発で品質を担保。定期的なレビューとフィードバック。
リリース・運用
安定稼働を継続サポート。同じチームが責任を持って対応。
改善・成長
運用データを分析し、能動的に改善提案。共に成長。
対応領域
Web、モバイル、業務システムを一つのチームで対応。
Webシステム
業務システム、SaaS、ポータルサイト、ECなど多様なWebシステム開発に対応。
モバイルアプリ
iOS、Android、クロスプラットフォーム対応。ネイティブからFlutterまで。
業務システム
基幹システム、ERP連携、データ分析基盤、API開発など業務効率化を支援。
対応業界
幅広い業界での開発実績があります
教育
建設
小売
基幹システム
物流
不動産
導入事例
ECプラットフォームの全面刷新
10年以上運用していたレガシーシステムをモダンアーキテクチャへ移行。
要件定義から運用まで一貫してサポートし、リリース後も継続的な改善を実施。
業務システムの開発パートナー
複数の業務システム開発プロジェクトを継続的にサポート。
専属チームがクライアントの業務を深く理解し、品質と効率を両立。
一緒に、成功を目指しませんか
新規システム開発も、既存システムの改善も。
まずはお気軽にご相談ください。