MIICHISOFTの技術力

ニーズに応える技術力

お客様からのご要望一つ一つに、細かく確実にお応えしていくため、 営業スタッフに専門知識を持つものを起用し、お客様のニーズをより 的確に把握できるよう努めています。
さらに、技術スタッフ、製造スタッフとの強固な連携により、豊富な 技術のノウハウを最大限に活用できる体制を構築します。
この体制で、案件の初期のみならず、開発期間中に出てくる課題を解決し、 要件変更に対して最適な対策を一緒に相談しながら決めていきます。
以上は、お客様のサービスをよりベターになるに加え、弊社の スタッフの一人一人の成長につながると考えています。

ご要件に合った技術でのシステム開発

日本市場で積んだ経験と業務知識を 活かしながら、システムを開発しています。それに加え、 社内でお互いに勉強できる環境を作っています。 実績が少ない先進的な技術も常に学習し、各案件にベストな ソリューションを追求していきます。 開発する際には、より良い方法があるかどうか社員一人一人考えながら、 お客様に提案できるようにしています。

開発言語

php
javascript
html5/css3
java
net
python
ruby
OBJECTIVE C
swift
go

フレームワーク

react native
node js
android
struts
spring
yii
zend
Cake php
laravel
rails

クラウドサービス

amazon aws
google cloud
microsfot azure

お客様からのご指定プラットフォームがなければ、コスト、性能、開発の安易さなどのご要件に最適なものを提案して 納得して頂いてから、開発に着手するのが基本です。

生産性向上するためのコミュニケーションツール活用

まず前提として、リモートより口頭での相談のほうが円滑に生産性を向上させられると考えています。そのため、 口頭で相談したのち、コミュニケーションツールを活用します。リモートでも同じ現場のように、距離・時差・言語の壁を 超えてコミュニケーションを円滑に取れるようすることが鍵になります。日々コミュニケーションを行う担当者のスキルが 重要なだけでなく、コミュニケーションツールも不可欠です。弊社では、機密性・完全性・可用性はもちろん、 即時性・使い勝手の良さを考慮して、様々なツールを導入しています。

・文字チャット:SLACK、CHATWORK、MICROSOFT TEAMS
・ビデオチャット/会議:SKYPE、GOOGLE MEET、ZOOM.US
・進捗管理・共有: REDMINE、JIRA、PROJECTS
・ドキュメント共有:GOOGLE DOCS
・ソースコード管理・共有:BITBUCKET、GIT/GITHUB、GITLAB
・デザイン・モックアップ共有:MARVELAPP、INVISION
・設計・ダイアグラム共有:DRAW.IO

お客様からのご指定ツールやコミュニケーション方法がなければ、上記のツールを提案させて頂きます。

社内全体の技術力向上の取り組み

技術を専門性の向上

多くのオフショア会社では、エンジニアはエンジニアプロジェクトに 参加し、自分の能力を高めていきます。
しかし、そのやり方では基本 知識が身に付きません。弊社では技術部をラインごとに分けており、 Laravelライン、Nodejsライン、AWSライン、ReactNativeラインなど があります。各ラインに経験豊富なリーダーがおり、そのリーダーが ラインのメンバーをトレーニング、サポートします。
また、知識が 足りないメンバーは別のスケジュールトレーニングを行います。

才能の芽が出そうな「種」の探求

現在、弊社の55%の従業員はハノイ工科大学出身です。 ハノイ工科大学は技術教育がベトナムの中でトップレベルです。 毎年、ベトナム有名大学がらインターンシップ学生を募集し 新卒採用を行い、技術とソフトスキルを教育します。 新卒者は入社時は、即戦力や実務経験はあまり見込めませんが、 在学中に学んだ基礎知識をもとに経験を積ませます。 0から教育するということは種まきのようであり、 弊社の未来を担うのだと考えます。

社内で毎週トレーニングを実行

弊社にとって、会社の持続と発展の一番大事な要素は社員と考えます。 社員の上達は会社の発展につながります。知識を習得するために毎週、 技術、ソフトスキル、日本語それぞれのトレーニングを行います。 それを通じて常に新しい知識を取り入れています。

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